ベビーオイルでマッサージ保湿

夜が冷え込むようになって、すっかり冬本番!
つまりヒザやヒジやカカトのケアを真面目に行わなければいけない季節になってきたという事です。
若い頃は水も弾くすべすべのお肌だったんですがね…それは遠い昔です。
だからこそ今からケアしなければいけません。冬は待ってくれないのです!

私が個人的にお勧めするのはベビーオイルです。ベビーオイルなら薬局で売ってる安いので十分です。
なんといってもメイク落としからマッサージ用まで幅広く活躍してくれます。
個人的にすごくおすすめしたいのが、体を洗った後に手足にベビーオイルを薄く塗ってそのあとマッサージをします。
マッサージしたあとの油分はさっと水であらいます。これをすると粉が吹きそうなくらい肌が荒れていてもピタッと収まります。
オイルの膜が貼られている状態なのでだいぶしっとりした肌が出来上がるとおもます。
その後頑固なヒザやヒジの関節部分はユースキンAを塗ってからかなりガサガサから改善されてると思っています。
カカトのガサガサは根気がいります。
ですが、就寝前にワセリンをたっぷりぬって綿靴下でガードを数日続けていくとだいぶやわらかいカカトに戻っているかと思います。

まだまだ冬は長いですが、愛され素肌をこれからも作っていましょう!
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気になるシワ・シミ・ニキビを退治しよう

年齢とともに現れるシワ・シミ・ニキビ、何で現れるの?と思いますよね。実は、3つすべて紫外線と食べ物や運動からくるんです。20代は気にしていなかった、脂もの食べたりや粗食しても出なかったニキビ。運動は、しなくても大丈夫。だけどなぜか30代になり表れはじめて。なんで!

でも、大丈夫。これから、対策して退治していきましょう!紫外線ですが、実は、指にはシワやシミは、できないんです。なのでアームカバーは、指が出たものでも大丈夫です。日焼け止めを3時間に一度塗りなおしながら、室内でも塗りましょう。室内でも入ってきます。顔も首も。食生活もたんぱく質を多目にとり、生野菜やフルーツをとることで皮膚のターンオーバーがおきやすくなります。

運動は、ウォーキングを30分します。汗を出しやすくしニキビを減らします。ウォーキング後は、洗顔をしましょう。基礎化粧品は、化粧水にビタミンC誘導体配合のものを選び美容液は、セラミド配合のものセラミド2など数字がついてるものを選びます。値段でいうと、化粧水が2000円であれば、美容液は、5000円ぐらいのものが目安です。洗顔も固形石鹸をネットでよく泡立てて、両手にいっぱいになるぐらいにつくり、泡で洗う感じです。クレンジングは、ゴシゴシではなぐ、クリーム系を選びます。オイルは、洗浄力が強いため皮膚を傷めるからです。優しいことがシミ・シワやニキビを無くしますよ。
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シミを薄くして、美肌を目指すぞ!

私は48歳の女性です。私はお化粧をするのがあまり好きではなく、普段の生活の中ではノーメイクのことが多いです。ですから、シミが多いのかも知れません。私が実行しているシミ対策としては、パックを1日おきにすることです。このパックは市販品ではなく、自分で「肌によさそうなもの」を組み合わせたものです。

材料は3つです。米ぬか、プレーンヨーグルト、重曹を同量ずつ混ぜ合わせて完成です。米ぬかはセラミドという成分が多く、肌をしっとりさせてくれます。プレーンヨーグルトは老廃物やメラニンをすっきり取り去ってくれるそうです。これはヨーグルトの上澄み液(ヨーグルトのフタを開けた時、上にある水分状のもの)の中に含まれているそうです。そして重曹は、毛穴の汚れを取ってくれます。

私はこのパックを始めたのは、9月中旬からです。もう2ヶ月以上になりますが肌の状態は良いです。もともと「なぜ、シミが気になったか」というと、9月上旬に両眼の白内障の手術をして視力が回復して良く見えるようになったからです。それまでは白内障による視力低下でシミも良く見えず、肌に関する悩みがあっても深刻な事態と自覚することができなかったのです。

白内障の手術を終えてから一週間後、眼科の担当の先生から「もう普段通りに顔を洗ってもいいし、化粧水などをつけてもいいですよ」と言われたことから、「よし!美肌になれるように頑張るぞ!」と強く思ったのです。
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朝の洗顔が大事!潤いを残して洗う

20代からずっと20年以上乾燥肌に悩んでいますが、30歳のころから始めた美容法でかなり改善しました。一言でいうと「朝は顔を洗わない!」です。夜のメイク落としの仕方や洗顔方法はよく雑誌などでも取り上げられますが、意外と朝の洗顔については知られていません。朝のゴシゴシ洗顔で肌の潤いを取り過ぎてしまうと、乾燥しやすい人はさらに乾燥がひどくなりますし、オイリー肌の人も「もっと脂を出して肌を守らなきゃ」と肌が勘違いしてしまうので、オイリー肌を悪化させてしまったりします。

実際にどうやっているかというと、まずは夜にしっかりと汚れを落とすことが前提ですが、夜寝ているうちに皮膚から出る皮脂膜(肌を乾燥などから守ってくれる膜)を朝の洗顔などで落としすぎないようにします。そのために、洗う代わりに「コットン洗顔」をします。コットンにしっとりタイプの化粧水を含ませ、そのまま軽く顔を拭きとって、汗やほこりだけを落としながら肌を潤します。35歳くらいからは更に乾燥が進んできたため、コットン洗顔時に化粧水にスクワランオイル(化粧用オイルならなんでもOK)を少量たらして混ぜ、それで顔を軽く拭き取るようになりました。

真夏の汗を激しくかいた夜の翌朝などはべたべたをすっきりさせたいので、コットン洗顔ではなく、顔を洗ったりもしますが、水だけで2,3度パシャパシャと顔にかける程度です。朝の洗顔を気を付けるようになってからは、夕方になっても肌のかさつきが少なくなったように思います。乾燥も軽くなったからか、夕方頃に目立っていた小じわもあまり気にならなくなりました。
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たっぷりの化粧水でぷるぷる美容法

私が行なっている美容法は、化粧水をこれでもかというくらいたっぷりお肌に与える美容方法です。化粧水をつけることなんて当たり前じゃないか、と思われるかもしれませんが、実は化粧水を使っていても、量が足りていない人が多いと感じます。よく化粧品メーカーで化粧水の使用量を表すときに500円玉程度となっていることが多いです。本当にあの500円玉程度使っていたらだいたい1本を1ヶ月~1ヶ月半で使い切るように計算されてできています。私は、それ以上にたっぷりと使用して、だいたい1ヶ月以内で使い切るくらいたっぷりの量を使っています。

使いかたは簡単です。洗顔をした後にまず1回目、化粧水をコットンに含ませてお顔全体に与えていきます。そうすると、コットンが毛羽立ってくる瞬間があります。その毛羽立ちが起こるところは、水分を欲している部分なのです。なので、もう一度その部分に化粧水を重ねていきます。またさらにその上から化粧水をお顔全体にのせていきます。何度かその工程を繰り返していきます。

そして最後に、手の甲で頬を優しく触り、肌が吸い付くのではなくぷるんとはね返されるくらいの状態、さらにひやっと冷たくなる状態までになったら、しっかり水分で肌が満ちたサインです。ここまでしっかり化粧水を与えると、お肌の透明感がぐっと出て、くすみがなくなり、目のまわりなどの小じわも目立たなくなります。細胞ひとつひとつが水分で満ちて、フルーツのマスカットのようなぷるんぷるんの状態。同じものを使っていても格段の差です。

身体は、80%が水分でできているといわれるくらい、水分は大切です。だからこそ、お肌を変えるのも水分次第と言えます。

「すきまケア」「ながら保湿」でできる美しい手

人目に触れる機会の多い「手」。思っている以上に手は他人から見られているものです。逆にいえば、手がきれいだと全体の印象の美しさを引き上げることができます。ポイントは、「すきまケア」と「ながら保湿」です。

①「すきまケア」
ハンドケアといったら、よくあるのが「ハンドクリームを塗る」ではありませんか?もちろんそれも大事ですが、その前に、「化粧水をつける」こともケアに取り入れましょう。顔用の、もう使わなくなった化粧水(ドラッグストアで売っているような市販品でOK)を、まずは手のひらで温め、それから手全体へ染みこませるようにつけていきます。手の甲もまんべんなくです。それからハンドクリームを塗ると、浸透力がちがいます。

ハンドクリームはぺたぺたするのがおさまるまで少し時間がかかるので、すきま時間でささっと、とはなかなかいきませんよね。でも化粧水なら、ちょっとの時間で薄くつければ、すぐにしっとりさらっとしてくれますので、おすすめです。化粧水をミニボトルに入れて持ち歩き、トイレに行って手を洗った後など、こまめに使うのもいいかもしれません。

②「ながら保湿」
すきまケアが化粧水なら、こちらはパックです。食後の皿洗いで、ゴム手袋を使用する前に、手にたっぷりとハンドクリームを塗ってから作業すると手袋の中の湿度により、手が驚くほどしっとりと潤います。なによりも、ただ家事をしているだけなのに、同時に美容もできるという一石二鳥な感じがよいですね。

「すきまケア」と「ながら保湿」、どちらもあわただしい日々の中で取り入れられる美容法ですが、それほど「手」が日々あわただしく動いているという証拠でもあります。よく使う身体のパーツだからこそ、毎日ケアしていきましょう。

ハチミツで外面も内面も健康美人に

乾燥に対して通常であれば、化粧水と乳液など美容用品として普通に売られているのを使用されていると思いますが、私は違います。私は誰にも教えずにこっそり実践している保湿対策があります。それはハチミツです。

お風呂上がりに塗り込むのではなく、お風呂に入っているときに洗顔して毛穴が広がっているうちに塗り込みます。それから5分から10分浸け置きして流すだけ。科学的根拠は素人ですのでわかりませんがこの方法で本当にもっちりうるうるになります。このハチミツパックのポイントは毛穴が開いているうちにやることです

大人になって少しよい美容用品を購入できるようになるまで、ずっとハチミツに助けられてました。

あとお風呂でハチミツを利用するメリットがもうひとつあります。それは塗り込みと同時にスプーン一杯程度(手のひらのうえで500円玉)程度の量を飲みます。こちらは風邪、咳予防として実践して居ます。

ハチミツは喉に潤いをあたえ、また殺菌効果もあります。風邪で咳がとまらないときは市販の咳止めよりも効くという人もいます。また栄養分も豊富なため疲労回復にも効果があるようです。外からも中からもこっそり実践して美容を保っています。

もし興味が湧いた方は一度実践してその効果のほどを体感してみてください。

簡単手抜きだけれど効果がある保湿ケア

乾燥肌でひどいときには痒みが出て皮膚がめくれてしまうこともあります。そんな私が忙しいときにもこれだけは必ずやろうと決めている保湿ケアです。

使うのは化粧水と椿オイル、これだけです。化粧水は高価なものでなくてもいいので特にこだわりはありませんが「保湿タイプ」を使います。たっぷり使いたいので私はドラッグストアの化粧品コーナーでも扱いがあるようなものを買っています。

ただ、椿オイルは質のいいものを使いたいのでネットで検索して純粋の椿油100%が使われているものを買うようにしているのです。たっぷりとつけるので化粧水の減り具合は結構早いかなと思います。でも椿オイルは数滴でいいので、コスパは悪くありません。トータルしてもお財布に響くほどのこともないのです。

ケアの方法は、冷蔵庫で冷やしておいた化粧水を洗顔後の肌にたっぷりとつけます。私はコットンではなく手のひらでつけますが、そのほうが肌への負担もないかなと思うからです。肌がひんやりしてくるくらいたっぷりとつけたら、5秒くらいハンドプッシュします。

その後、椿オイルを3滴ほど手に取り、両手を合わせるようにして一旦温めてからハンドプッシュするように顔につけるだけです。感想が気になる部分はオイルを重ね付けしておきます。これだけで終了です。

顔の手入れをしたら、その後ひじ・膝・かかとなど気になる部分や首筋なんかもオイルをつけて軽くマッサージしています。椿オイルは肌なじみがよくべたつきもありません。お手入れ後すぐに寝る、とかいうことでなんとなくべたつくかなと気になるときにはベビーパウダーを軽くはたいておきます。

朝起きたときの顔の肌の手触りがしっとりとして柔らかくなっているので、今一番気に入っている方法です。

オイルを上手に使って全身うるおいしっとり肌

最近オイル美容が話題ですが、乾燥肌対策におススメしたいのが「スクワランオイル」。顔だけでなく、体や髪にも使える万能のスキンケア用品です。ただ、使い方を間違ってしまうとべたべたして逆効果になってしまうので注意が必要です。

基本的な使い方は「濡れいる状態につける」ことです。洗顔後の顔につける時は、濡れた手に少量とって薄くのばしながらつけます。その後タオルで押さえるように水気を拭き取ります。

体や髪に使う時も、やはり濡れた状態で薄くぬって拭き取ります。うちは私だけでなく主人や子どもも使うので、髪と体用には安めなベビーオイルをお風呂場において使っています。スクワランオイルは少し高めなので、私の顔用に使っています。

タオルで拭いた後に化粧水や乳液などをぬると、肌への浸透を助けてくれるので、いつもよりもしっとりする感じがします。なによりも翌日の肌にびっくりします!夜寝る前にかなりしっとり系の濃厚クリームを塗ったようなしっとりもちもち感が翌日1日中続きます。

スクワランオイルを使うようになって、高い保湿クリームを使わなくてもよくなりました。水分を逃さず、しかも脂分をほどよく補ってくれるスクワランオイル、これからもずっと使い続けたい私の強い味方です!